特集 vaio z(VPCZ11) 2010.03発売
- 2010年 2月26日
カテゴリー : 2010年 2月
ITmediaによると
ドコモのSamsung電子製スマートフォン「SC-01B」が2月26日に発売」
(ITmedia)
windows Phone?
と思いきや、windows Mobile6.5ということである
windows Phoneって、windows Mobile7からと思っていたのは私だけでしょうか
難しいです。
このスマートフォンですが、
Windows Marketplace for Mobileが利用できるようですが、アプリはどれくらい拡充しているかがたのしみです
気になる動作ですが、実際に発売されないと確かではありませんが、
Days of SpeakEasy
いずれにしてもSC-01Bは画面解像度が320スクウェアでかなり小さいので、どっちにしても通常の動作はそれほど問題ないとは思います。問題はネット上のFlashムービー再生といったCPUをブン回す処理をどこまでできるかでしょうね。WM6.5はIEMobileでのFlashLite3.1によるYoutube再生も売りの一つですから。いくらビジネス寄りといってもその辺はしっかりしていないと困ります。
やはりwindows Phoneについては、動作がネックになるようです。
iPhoneと比べてしまうと通常の動作では、スマートフォン、携帯としてはきびしいように思うので実際に動作させてみてみたいです
発売が楽しみですね 続きを読む
プロ向けの仕様ですが、17型ワイド液晶のパソコンです。
数値入力用テンキーパッドやデジタイザーパッド、ーカラー・キャリブレーション機能など、他に類を見ない機能を搭載おり、デスクトップと同等な性能を実現しています。
W701dsは2nd ディスプレイまで付いています。
デザイナーやまんが家さんなどのお仕事で活躍する高機能パソコンです。
高機能なだけあって、値段もかなり高いのです。プロ用ですね
auからスマートフォンで使えそうな機種が発売されるようです。
auは、スマートフォンにあまり力をいれていないようでしたが、方針がかわったのでしょうか。
楽しみです。
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とうとう発表されました。
実は、windows Mobile機は、いままで数台つかってきています。
iPhoneが携帯端末に革命を起こしてから、windowsMobileでも本腰をいれてきている気がしています。
Windows Phone 7は、Webやアプリ、各種サービスの「ハブ」となる機能を盛り込んだマイクロソフトのスマートフォン向け次世代プラットフォーム。インターフェイスは、マイクロソフトの携帯音楽プレーヤー「Zune HD」を思わせるもので、従来のWindows Mobileとは一線を画す。「People」「Pictures」「Games」「Music+Video」「Marketplace」「Office」の6つのセグメントそれぞれに「ハブ」となる機能が用意されている。
個人的に今年は、携帯端末、スマートフォンが熱いです。
夏には、iPhoneの新型、windows phone7、Androidがでそろっているでしょうか?
6,7月がとても熱くなりそうですね。
日本の携帯は、とてもよかったのですが、日本の保守的な考えがあだとなって、PCやインターネットへの親和性が低すぎたのでしょうか?
iPhoneの影響からか大分よい携帯がでてきたように思いますが、端末代金が高いのはネックになってきますね。
windows Phone7(昔は、windows mobileと呼ばれていました)は、機能的にはいつも快適ではないものの、CPUの遅さに引っ張られ実質手軽に使える携帯端末にはなっていませんでした。そのころの3Gは、搭載が少なく導入してもおそかったりしてやはりネット環境の問題もあり、日本では一部のユーザーしか使っていなかったように思います。
がっちりマンデーをみました。
電子ブックリーダーkindleがUSではやっているようで、前から気なっておりましたが、日本でも出荷するようになったようです。
このkindoleに1台に本1500冊入るようです。
洋書は大分kindleに対応しているようで、利用されている人が多いそうです。
日本では、まだ本が電子化されていないことが多いため、今後どれくらい対応してゆくかがカギになりそうです。
このkindleの優れた点は、この軽さ(289.2グラム)、薄さ(9.1mm)で無線LANや3G(携帯)に対応している点だと思います。
ネットワークのつながるところでいつでも本、雑誌を購入できるようになるということです。
かさばる雑誌もこれ一台です。
ここからは、あくまで予想ですが、、、
日本では、どうなるでしょうか
電子ブックリーダーは、日本でもかなり前からありましたが
はやらなかったのは、やはり書籍の電子化が権利などの関係で進まないことでしょうか?
どうやら日本ではこれが結構問題になっているようです。(詳しくはわかりませんが)
電子ブックリーダーは、以下に細かい説明があります(2007年の記事です)
通信機能を内蔵した電子ブックリーダー「Kindle」
海外が対応していることもあり、今後電子化の動きは早いと思われます。
まんがなどは特に早くから携帯向けに電子化がされていたり、iPhone向けに手塚治のまんがが配信されていたりしています。
特に雑誌関係は、電子化に対応できないものは遅れていく(あまり売れない)と思われますので、ぜひ電子化をすすめてもらえれば便利になりますね。
今後、電子ブックでのスタンダードになるのは、キンドル(kindle)かiPadなのか、それとも他のメーカーになるのか。フォーマットも確定してゆくと便利になります。
昨年は、レノボのパソコンを買いました。
windows7が発売され多くのパソコンが売れたと思われますが、その中でもスペック、価格面でかなりの優位性を見せたレノボのパソコンG550がかなり売れているように思います。
レノボは、thinkPadのころから愛用していますが、デザインは別として、ビジネスで使うには本当にいいものを出していると思います。
2010年2月4日、パソコン世界4位の聯想集団(レノボ)はこのほど、09年第3四半期(9-12月)に7952万米ドルの純利益を計上したと発表した。市場予想の約4600万米ドルを大幅に上回った。売上高は33.2%増の47億8409万米ドルに拡大した。
世界景気の回復や米マイクロソフトの新OS投入を追い風に、パソコンの出荷台数が急増。製品構成の改善や販売価格の引き上げを通じ粗利益率も11.1%に改善した。投資資産の売却に伴い4343万米ドルの特別利益も計上した。
【その他の写真】
第4四半期の業績は、パソコン販売がシーズンオフを迎えるとして弱気の見通し。各種コストの増加で粗利益率も低下するとの予想を示した。(翻訳・編集/東亜通信)
個人的感想ですが、このG550がこの利益の一部になっているように思われます。まあ、投資関連が大きいのでしょうが。。
ここからは個人的予想ですが、、、
今年は、パソコンオンリーのメーカーは、かなり苦戦がつづきそうですね。
windows7もでてしまったし、起爆剤がないですね。
レノボは、いまだに人気のG550の利益がどれくらいかにもよると思いますが、今後の商品展開に期待したいです。
いっぽう、携帯、電子ブック関連は今年いろいろありそうです。
携帯は、スマートフォンといわれる情報端末が多くでてきます。わかっているだけでもgoogleフォン、iphone(今年夏に次世代)、windowsMobile(ドコモから3月?)など
電子ブック関連は、海外で人気のKindle、iPad(3月と6月?)に発売と楽しみです。
詳しくは、また別の日に書きたいと思います。
気持ちを新たにコツコツとやってゆきたいと思います
久しぶりのブログで時間がかかるかもしれません。
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